目前日期文章:201003 (6)

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最近賦閒在家種田

發現了很久之前看的一本書

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偷偷算一下。快要十年前的書了(遠目)

那是阿妹剛出來的年代,竹科還有電子新貴的年代。

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2010310日(水)付

 14年前の朝日小学生新聞に、1年生の短い詩がある。〈ようちえん/にゅうえんしきで/ぼくがなき/そつえんしきで/ママがなく〉秋元健太。短歌にも足らない30字で、自身の成長と親の愛を余すところがない▼

14年前的朝日小學生新聞裡有一篇小學一生級的孩子所寫的短詩。<幼稚園時,開學典禮,我哭了。畢業典禮時,我媽媽哭了。>秋元健太。短短不到30字無遺透露出自己的成長歷和父母親的愛。

卒園式で父母を泣かせてきたのが「思い出のアルバム」だ。〈いつのことだか/おもいだしてごらん……〉。顔中を口にして歌う子に苦労を重ね、母親や先生方の涙腺は緩む。NHK「みんなのうた」で全国に広まった80年代には、9割の卒園式で歌われたという▼

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2010年3月9日(火)付

講到冬季奧運,放一下김연아 金牌吶

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冬季五輪のテレビ解説に引き込まれて、カーリングという競技の楽しさを教わった。ストーンを投じるたびに形勢が動き、打つべき手が変わる。赤い石の優勢を黄色の一投が覆し、黄の支配を赤の一撃が崩す面白さ▼

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先來張春天的木棉花。中間那一點是鳥屁股。

照片 400.jpg 

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201038日(月)付

 四季折の詩を残したが、山村暮鳥といえば「春の詩人」だろう。のどかな牧歌を思わせるその詩群に「郊外小景」という一編がある。遠くに見える山なみは雪で白い。だが、よく見ると、山かげから一すじの煙が立っている

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201037日(日)付http://www.asahi.com/paper/column.html

本日內容過於傷感。不翻譯。

 子どもを連れた母親が危険に直面したときにとる姿勢は、日本と米国で異なるらしい。日本のお母さんはたいてい、わが子を抱きしめてうずくまる防御姿勢をとるのだという▼

これに対し、アメリカの母親は、まず子どもを後ろにはねのけ、敵に直面して、両手を広げ仁王立ちになるそうだ。歴史学者だった会田雄次の著作を引いた『ことばの四季報』(稲垣吉彦)から孫引きさせてもらった。民族、文化的背景の考察はおいて、どちらの姿も、本能ともいえる親の愛の表れに違いはあるまい▼

危険からわが子を守るどころか、自らが鬼畜となって子を死なせる虐待が、この国で後を絶たない。「死なせる」と書いたが、実情を聞けば「殺す」にも等しい。奈良の智樹くんは、食べさせてもらえず、5歳なのに体重は6キロしかなかった▼

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201035日(金)付

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 川崎洋さんの詩に「夏の海」がある。大自然との会話を子どもたちに説きながら、こう結ばれる。〈それから/あの星とこっちの星とむこうの星と/勝手に結んで/きみだけの星座をつくるといい〉。どうにでもなる未来。それこそ、10代までの特権だろう

▼詩人川崎洋有首詩:「夏之海」。想把和大自然間的對話傳達給孩子們。(接下來/把那顆星、那邊那顆星、和對面那個星任意連結起來,這就變成你專屬的星座。) 然而這無限可能的未來僅限於是10幾歲孩子們的特權。。

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